トップ > イベント特集

バレンタイン特集紅茶とチョコレートのマリアージュ

紅茶とチョコレートのマリアージュ  


2月といえはバレンタイン!
チョコレートだけじゃいつもと変わらない...
気の利いたプレゼントをしたい...!
今年はチョコレートに紅茶を添えてちょっと華やかなプレゼントをしてみませんか?

一緒にゆったりティータイムを楽しむ彼にはフルリーフティー
毎日忙しく頑張っている彼にはお手軽に味わえるティーバッグタイプ

などライフスタイルに合わせて選ぶのもいいですね。

スタッフおすすめのチョコレートとのマリアージュをご紹介しますのでバレンタイン準備の参考にしてみてください。

※マリアージュ・・・二つの異なる個性を持つものが一緒になってお互いに引き立て合い、その相乗効果で新しい魅力が生まれるような組み合わせのことを意味する言葉。

紅茶とチョコレートのマリアージュ
 
ビターチョコレート

ビターチョコレート

ミルクチョコレート

ミルクチョコレート

ホワイトチョコレート

ホワイトチョコレート

生チョコレート

生チョコレート

オランジェット

オランジェット

ナッツ系チョコレート

ナッツ系チョコレート

ボンボンショコラ

ボンボンショコラ

抹茶チョコレート

抹茶チョコレート

紅茶とチョコレートのマリアージュ

ビターチョコレートのマリアージュ

マリーアントワネット

マリーアントワネット

販売価格:1,620 円(税込)

チョコレート自体がさほど甘くなく、カカオの風味がしっかりと感じられるチョコレートには「マリーアントワネットティー」のすっきりとしたりんごの華やかなフレーバーが良く合います。一緒に楽しむことでとても上品な味わいを楽しむことができます。
ミルクチョコレートのマリアージュ

イヴ

イヴ

販売価格:1,296 円(税込)

チョコレートの香りや甘みがしっかりと感じられるスタンダードなチョコレート。 「イヴ」のアクセントになっているバニラの風味がチョコレートの口どけとともに、味わいを華やかにしてくれます。もともとミルクティーにお勧めの紅茶ですので、ミルクティーにしてチョコレートを楽しむのもお薦めです。
ホワイトチョコレートのマリアージュ

テデアンジュ

テデアンジュ

販売価格:1,296 円(税込)

甘味が強く、特徴的なホワイトチョコレートには、「テデアンジュ」をお薦めします。 イチゴはホワイトチョコとの相性が良いので、お菓子でもよく見かけますが、強いチョコの甘味に爽やかなイチゴの香りが負けることなくしっかりと感じられます。 ボリューム感を楽しみたい方はミルクティーにしても美味しくいただけます。
生チョコレートのマリアージュ

ニナスブレンド

ニナスブレンド

販売価格:1,296 円(税込)

他のチョコより柔らかく、口どけが良い生チョコレートは、チョコレート感をしっかりと感じることができるチョコレートです。 オレンジやピーチなどのフルーツの香りを楽しむことができる「ニナスブレンド」と合わせると、後味をすっきりとさせ、生チョコレートのキャラクターをいつまでも楽しむことができます。
オランジェットのマリアージュ

ダージリン

ダージリン

販売価格:1,404 円(税込)

オレンジの風味と苦みがチョコレートとの相性もよく、人気のチョコレートです。 チョコレートとオレンジの相性をサポートするように控えめな「ダージリン」を合わせていただくのがお薦めです。 ダージリンを飲むことで味覚と嗅覚がリフレッシュするので、いつも新鮮なオレンジとチョコレートの風味を楽しむことができます。
ナッツ系チョコレートのマリアージュ

セイロン

セイロン

販売価格:1,188 円(税込)

香ばしいナッツのチョコレートはアーモンド、カシュー、ピスタチオなど色々ありますが、食べ応えのあるしっかりとした質感が特徴です。 ナッツのほのかな風味等を損なわない為、素朴で味わい深い「セイロンティー」をお薦めします。セイロン独特の香ばしさが、ナッツの風味を引き立てます。
ボンボンショコラのマリアージュ

ヴェルサイユローズ

ヴェルサイユローズ

販売価格:1,296 円(税込)

リキュールが入ったボンボンは大人のお菓子です。お酒とチョコの他にはない抜群の相性を「ヴェルサイユローズ」が引き立てます。 ほのかなバラの香りと、グレープフルーツのフレーバーが口の中にひろがるリキュールの香りを上品にまとめ上げます。 リキュールとチョコとフレーバーの絶妙なマリアージュを楽しんでいただくことができます。
抹茶チョコレートのマリアージュ

ダージリン

ダージリン

販売価格:1,404 円(税込)

抹茶を使用したチョコレートはお茶の苦みがアクセントになり、チョコレートの甘味を引き立てます。 抹茶の味わいが繊細であることから、「ダージリン」をおともに楽しまれることをお薦めします。 発酵が完全ではないダージリンはわずかながら緑茶のニュアンスをもっており、抹茶の風合いを邪魔しません。 ダージリンを飲むことで、チョコレートの口どけを促し、抹茶のビターなテイストをより存分に楽しむことができます。

ページトップへ